まとめ|作文・小論文の書き方と学び方

◆国が認定した教育事業となりました

平成31年7月31日(水)、弊社が企画した作文・小論文のDVD教材を作成するプロジェクトが、国の事業に認定されました。今後の活動にも、ぜひご注目くださいませ。<参考ページ

作文・小論文対策の考え方

対策に関するコラム

学習のポイント

  • どんなことでも、「何をできるようになろう」と意識して訓練しなければ、簡単には『実力アップ』しません。それは、作文・小論文も一緒です。
  • 他の科目と同じように、「『完璧な答案』にどうやったら最初からたどりつけたのか」を確認して、訓練することが、作文・小論文の対策となります。

作文・小論文の書き方(基本編)

対策に関するコラム

学習のポイント

  • 試験時間は限られていますから、効率よく線を引いて、早く的確に課題文の内容を理解しましょう。
  • 作文・小論文では、課題文から学んだことを、自分の行動改善につなげて、『まとめ』で上手に書いておきます。
  • 上手に『まとめ』につなげるには、『体験』を上手に選び、上手に記述する必要があるので、しっかり訓練しておきましょう。

作文・小論文の書き方(実践編)

対策に関するコラム

学習のポイント

  • 試験時間は限られていますから、効率よく線を引いて、早く的確に課題文の内容を理解しましょう。
  • 作文・小論文では、課題文から学んだことを、自分の行動改善につなげて、『まとめ』で上手に書いておきます。
  • 上手に『まとめ』につなげるには、『体験』を上手に選び、上手に記述する必要があるので、しっかり訓練しておきましょう。

作文・小論文の個別指導

指導テーマ

  • 線の引き方・段落要約の指導
  • 課題文を要約する指導
  • 答案を構成する指導
  • 答案を添削する指導

指導の流れ

  • まずは、ポイントを端的に指摘できるようになるまで、線の引き方と段落ごとの要約を行います。
    ⇒60~90分・2~3回程度
  • 線の引き方や段落要約に慣れてきたら、課題文全体を要約して、著者の意見などを整理してもらいます。
    ⇒60~90分・2~3回程度
  • 課題文をしっかり理解することに慣れたら、良質な過去問を1日に2~3つ選んで、答案構成してみます。
    ⇒習得には大きな個人差あり
  • 答案構成に慣れたら、作文・小論文を書き始めます。表現や構成を丁寧に直すことで、『完璧な答案』を書けるようになるための訓練をします。
    ⇒対策不要になるまで

作文・小論文の無料相談

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