小論文|伸びる対策・伸びない対策

伸びない小論文対策

  • 成長が実感できない
  • 授業を受ける目的が分からない
  • 模範解答の良さが分からない

 ⇒ なんとなく続けても、書き慣れる程度で、実力は伸びません!

伸びる小論文対策

  • 理解を確認|自分が課題文・テーマを正しく理解できているか確認する
  • 分かるまで|自分が知らないこと、分からないことについては、分かるまで読み込む
  • 意図を確認|小論文を読んで、自分がどう書きたかったか、しっかり確認する
  • 書きなおす|本当はどう書くべきだったか、どうすれば自力で書けるようになるかを意識しながら、何度でも書きなおす

授業で伸びるタイプ

  • 先生頼る型|小論文の先生にガンガン付きまとって、どんどんコメントをもらうタイプの人は、どんどん伸びます
  • 知人頼る型|1つの小論文について、何本も文章を書いて、いろいろな人に読んでもらってコメントをもらうタイプの人は、どんどん伸びます。
このタイプが伸びる理由
  • 理想との距離|先生と自分の『考えていることの違い』を意識できるので、理想と現実の距離をイメージしながら、勉強を進めていくことができます。
  • 直感的な分かりやすさ|「これ、おかしいんじゃない?」「ここが分かりづらい」などの、直感的なコメントをもらえるため、小論文力を客観的に改善していけます。